traQ UserScript Library template

template of QUSL

您需要先安裝使用者腳本管理器擴展,如 TampermonkeyGreasemonkeyViolentmonkey 之後才能安裝該腳本。

您需要先安裝使用者腳本管理器擴充功能,如 TampermonkeyViolentmonkey 後才能安裝該腳本。

您需要先安裝使用者腳本管理器擴充功能,如 TampermonkeyViolentmonkey 後才能安裝該腳本。

您需要先安裝使用者腳本管理器擴充功能,如 TampermonkeyUserscripts 後才能安裝該腳本。

你需要先安裝一款使用者腳本管理器擴展,比如 Tampermonkey,才能安裝此腳本

您需要先安裝使用者腳本管理器擴充功能後才能安裝該腳本。

(我已經安裝了使用者腳本管理器,讓我安裝!)

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展,比如 Stylus,才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展,比如 Stylus,才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展,比如 Stylus,才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展後才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展後才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展後才能安裝此樣式

(我已經安裝了使用者樣式管理器,讓我安裝!)

作者
TwoSquirrels
今日安裝
0
安裝總數
0
評價
0 0 0
版本
0.2
建立日期
2025-01-13
更新日期
2025-01-13
尺寸
4.7 KB
授權條款
MIT
腳本執行於

traQ UserScript Library template

QUSL は traQ 用のユーザースクリプトの制作を支援するライブラリです。このテンプレートをコピーして使ってください。

機能一覧

qusl というグローバルオブジェクトに色々生やしています。initQusl() で QUSL の初期化とこのオブジェクトの Promise の取得ができます。このライブラリを複数のユーザースクリプトが使っていてもこのオブジェクトは共有されます。

qusl.SimpleEventEmitter

QUSL で使用しているシンプルな EventEmitter クラスです。qusl 自体がこのクラスのインスタンスです。このクラスの使い方はコード内のコメントを参照してください。

qusl.index

traQ の index-*.js からエクスポートされている物の配列を格納しています。元が minify されたコードなので、名前で検索ができないことに注意してください。

qusl.apis

traQ の API クライアントです。ここに生えているメソッドから traQ API が叩けます。

またこの API クライアントに生えているメソッドは全てフックしていて、qusl.on("メソッド名", async (args) => {}) などで API リクエストの検出・リクエストの上書き・キャンセル等ができ、qusl.on("after.メソッド名", async (args, response) => {}) などで API レスポンスの検出・レスポンスの上書き等ができるようになっています。

サンプルコード

// Write your code here!

の部分を以下のように書き換えます。

全ての投稿の語尾に「にゃ」を付ける

initQusl().then((qusl) => {
  qusl.on("postMessage", async (args) => {
    args[1].content += "にゃ";
  });
});

全てのユーザーの自己紹介文を「おいすー」にする

initQusl().then((qusl) => {
  qusl.on("after.getUser", async (args, response) => {
    response.data.bio = "おいすー";
  });
});