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¥+クリックした要素を削除

¥+^:指した要素を非表示登録 Ctrl+^:非表示登録をundo Shift+^:非表示登録を編集 | ¥+クリック:要素を削除 ^+クリック:親要素を削除 | Shift+¥:文字列を指定して一括削除 Shift+[:一括削除を保存して自動実行 | Shift+Alt+¥:非表示の要素を削除

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Penulis
minarai
Pemasangan harian
0
Total pemasangan
23
Nilai
0 0 0
Versi
0.5.7
Dibuat
08 November 2018
Diperbarui
18 Oktober 2020
Lisensi
N/A
Berlaku untuk
Semua situs
どの機能もすべてのページで動作します

○ 共通の仕様

¥キーを押すとマウスで指している要素に赤い点線の枠線が付きます(ついでに小さい要素なら画面右下に要素のHTMLがバルーン表示されます)
これを踏まえて以下の機能が使えます

○ XPath指定型 自動非表示登録群

■ 機能1 ¥+^ マウスカーソルで指している要素を非表示登録

¥+^を押すとマウスカーソルで指している要素を非表示にします
GM_setValue領域にドメインごとに記憶され、以降同じドメインのページを開いた時は自動的に非表示にします
uBlock Origin の要素隠蔽フィルターやRemove It Permanently(RIP)のように使えます
複数の要素をいくつでも登録できます
要素の指定は追加するXPath式を自動的に作ることでやっているので、うまく消えなかったり違う要素が消えるようになってしまうことがあり、だいたいページの始めの方に固定的にあるものはうまくいきますが途中以降にあるものはうまく特定できないことが多いです
その場合は手動でXPathを書き機能3で登録してください
非表示にする方法はdisplay="none"つまり非表示にするだけでHTMLツリーには存在が残っています

■ 機能2 Ctrl+^ 自動非表示登録の末尾の1つを削除する

機能1のすぐ後に行えばアンドゥ機能に相当します
厳密には自動非表示リストの末尾の1つ(|で区切られた最後のもの)を削除しています

■ 機能3 Shift+^ 自動非表示登録の内容を編集する

機能1の非表示登録のXPathをプロンプトで自分で自由に編集できます
全くゼロから自分でXPathを書くこともできます
GM_setValue領域にドメインごとに記憶され、以降同じドメインのページを開いた時は自動的に非表示にします

○ 単発削除群

■ 機能4 ¥+左クリック マウスカーソルで指している要素を削除

¥を押しながら左クリックするとマウスカーソルで指している要素をその場限りで削除します
非表示にするのではなくremoveするので本当にHTMLツリーから消えます
記憶はしないのでリロードすると元に戻ります

■ 機能5 ^+左クリック マウスカーソルで指している要素の親要素を削除

^キーを押すとマウスカーソルが指している要素の1つ親の要素(例:tableならその行)に赤い点線の枠線が付きます
^を押しながら左クリックするとマウスカーソルで指している要素の1つ親の要素をその場限りで削除します
これは巨大なtableの表から要らない行を削除して見やすい表にする時などに使います
非表示にするのではなくremoveするので本当にHTMLツリーから消えます
記憶はしないのでリロードすると元に戻ります

○ 文字列指定削除群

■ 機能6 Shift+¥ 自由なテキストを指定して含む要素を一括削除

指定した文字列を含む要素をその場限りで一括削除する機能です
Shift+¥キーを押すとプロンプトが2回出ます
1回めのプロンプトで削除したい要素が含むテキストを入力してください
「|」で区切ると複数のキーワードをor指定できます(正規表現ではありません)
2回めのプロンプトでは設定した文字列に当てはまった要素からいくつ上まで親要素を遡ってから削除するかを指定します
デフォルトは0で、検索テキストを含む要素そのものを削除するときは0で良いのですが、いくつか親要素まで遡って親ごと消したほうがブロックが綺麗に消えることがあります
そんな時にここに1以上を指定するとよく、適正値はページの作りによるのでいろいろ試してください
遡った結果ページ全体やその上に到達してしまう要素には何もしません
以上2つのパラメータを元にヒットする要素を一括で削除します
非表示にするのではなくremoveするので本当にHTMLツリーから消えます
記憶はしないのでリロードすると元に戻ります

■ 機能7 Shift+[ 機能6のパラメータを保存して自動実行

機能6を同じドメインのページを開くたびに同じパラメータで自動実行させるようにする機能です
機能6を使った後にShift+[を押すとプロンプトでパラメータの確認が出るので、良ければOKをクリックすると登録されます
GM_setValue領域にドメインごとに記憶されます
解除したい時は再度このプロンプトを出してキャンセルをクリックしてください

○ 未分類

■ 機能8 Shift+Alt+¥ 非表示状態の要素を削除する

Shift+Alt+¥を押すと非表示状態(display="none")の要素をその場限りでremoveしてHTMLツリーから削除します
記憶はしないのでリロードすると元に戻ります


不具合や要望があれば:(Bitmessage)BM-NBKhGgzahPds3f5Ms6ZRJyvZoMNgTYy4