Greasy Fork is available in English.

Chatbot

botとbotマネージャーはこれを@requireで読み込ませる必要があります。

Tätä skriptiä ei tulisi asentaa suoraan. Se on kirjasto muita skriptejä varten sisällytettäväksi metadirektiivillä // @require https://greasyfork.org/scripts/387372-chatbot/code/Chatbot.js?version=726700.

Tekijä
yaju1919
Arvostelut
0 0 0
Versio
0.0.1.20190820063257
Luotu
Päivitetty
Lisenssi
N/A
Käytössä
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Tekijän kuvaus

appendChatbotManager



①第一引数
update: 自分以外の新しい発言があれば
{
name: "発言者の名前の文字列", (省略可能)
text: "発言内容の文字列", (必須)
myName: "自分の名前", (省略可能)
}
の連想配列を返し、なければnullを返す関数

post: 引数の文字列をチャットに投稿する関数


botマネージャーはこれを読み込む前にyaju1919_libraryを読み込ませる必要があります。




返り値 jQueryオブジェクト(ボタンなどを追加する場所)




★[bot]の作り方
●パターンA
botの名前をキーにして連想配列であるChatbotに入れます。
引数には連想配列が渡されます。
使わないものは省略できます。
①text: 相手の発言
②name: 相手の名前
③myName: botの名前
④wait: 非同期処理
⑤log: 会話ログ


・①②③には必ず文字列が渡されます。
未指定の場合でも空文字が入ります。

・④は関数です。必ず渡されます。
1度実行するとその関数の返り値に発言関数が返ります。
その発言関数は必ず実行してください。
何も発言しない場合でも実行してください。
さもなければbot全体が止まります。

・⑤は配列です。必ず渡されます。
一つ発言を検知するたび配列の一番最後に
.name: 発言主の名前
.text: 発言内容
のメンバを持った連想配列が追加されます。

一番最後の要素にはlog[log.length-1]でアクセスできます。
発言主が自分の場合は.nameにはnullが入っています。
自分以外の場合は名前がなくても空文字です。
それで自分かどうかの判定ができます。

win.Chatbot["botの名前"] = ({text,name,myName,wait,log}) => {
/*
~~反応処理~~
*/
return "反応";
}

●パターンB
win.Chatbot["botの名前"] = {
main: main, // パターンAでのメイン処理の関数
config: setConfig, // jQueryオブジェクトかDOMオブジェクトを返す関数
priority: 5, // 絶対発言するマンのデフォルトの優先度(数値)
};

パターンBでは、諸設定ができます。